2004年03月29日

アクセス解析

Seesaaのブログにはアクセス解析機能が付属しているが、それ以外にAccess Analyzerを仕込んでいる。そうすると、一日のアクセス数はもとより、色々なことがわかって興味深い。例えば、

ほぼ連日、自分以外ほとんど誰もアクセスしていない、など。

(涙)
posted by おだまさ at 21:51| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年03月18日

文体

僕はまだ他の人のブログを見て歩くということをあまりしていないのだが、一つだけ、前からチェックしているブログがある。それがalfabeatさんのブログだ。

その中で、僕も3/16の記事で触れているセドナに関連した「太陽系のもう一つの惑星発見」という記事がある。

alfabeatさんの文体はとても柔らかく、優しげな人柄を感じさせる。同じような内容を書いている僕の文章は・・・これまた人柄を想像させるようなカタ〜イ文体だ。同じような事を書くのに、どうしてこれほど違うものかと、痛感した次第。

僕ももう少し読みやすいというか親しみやすいような文章を書きたいと思う。のだが、書けない。書けないので、開き直って、である調の固い文体で、このブログは続いていくのだった。

もっとも、肝心なのは文体より中身で、そっちの方がもっと問題というハナシもあるのだが・・・。
posted by おだまさ at 11:38| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年03月14日

陰鬱たる事件と想像力

少女殺害事件被害者父親の談話

またこういう事件が起きた。何とも痛ましくて、陰鬱たる気分になるとともに、怒りもこみ上げてくる。

容疑者はたまたま出会った少女に危害を加えたのだという。全く許せない犯行だ。

最近、特に子供を狙った成人の犯行が目に付くが、自分自身、子供が生まれてからこういう事件に敏感になった。と同時に、それらの事件が深く心に突き刺さるようになった。

それは当然ながら、「被害者がもし自分の子供だったら・・・」と考えただけで、すぐさま被害者、そしてその肉親に深く感情移入してしまうから、だろう。

子供が生まれる前は、子供がいるということがどういうことか、ほとんどわかっていなかった。自分がかつて子供だったというのに、親と子供がどういう結びつきを持っているのか、僕の貧困な想像力では、想像できなかった。

犯行に及んだとされる容疑者も、当然、親子がどういう結びつきを持っているか、想像だにできなかったのだろう。当然、想像できる心の豊かさがあれば、そういう凶行には至らなかったはずだ。

またしても「あの真面目そうな人が・・・」という容疑者像のようだが、これもまた想像力の欠如したモノの見方なのかもしれない。

夢想することだけではない想像力、そういう力を子供達にももってもらいたいと思う。

posted by おだまさ at 00:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年02月28日

とりあえずCSS変更

デフォルトのデザインを使い続けるのもナニなので、CSSをいじって見た目を変更してみた。

・・・センスがない。

CSSも手探りでコーディングするのはなかなか効率が悪い。自分のサイトも一応CSSを使っているのだが、webに落ちているスタイルシートのパクリ(^^;)なので、いまいちちゃんと理解していない。

web上にも多数CSSのヘルプは落ちているが、それを見ながらコーディングするのもちょっと辛い。やはりちゃんと書籍で見た方が、結果的にはやりやすい。

ところで、辛い(つらい)と辛い(からい)って、漢字の見た目は同じだよなあ、と思うこのごろ。
posted by おだまさ at 00:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年02月26日

復活の日々雑文

僕のサイト「アバルト自動車館」に元々あった手作業の「日々雑文」だが、ある程度たまるとファイルを切り分けて過去ログへのリンクを作って・・・とするのが面倒くさくなって中断していた。

webではCGIなんかを使ってドコからでも日記を更新できるというようなものもあるが、僕の使っているISPでは自由にCGI等を置くことができず、どうしようかな、と思っていたところに、ブログなんて言う便利なサービスが無料で提供されている事を知った。

ということで、ブログ版(?)「日々雑文」を再開っす。
posted by おだまさ at 00:45| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。